つなぐ

仏具は人の想いに寄り添い、明日への歩みの一助となるもの。
私たち本保は仏具のつくり手として、職人や販売店
そしてその先の多くのお客様の想いをつないできました。

仏具を通して大切な人を想う時間が生まれる。
形を変えてもなくなることはないこの文化を
未来へとつなぐ橋渡し役でありたい。

伝統を受け継ぎながらも変化を恐れず
本保に関わるすべての人が幸せになることを願って
これからも皆さまの想いをつないでいきます。

本保の商品

伝統的な仏具から手元供養の道具まで、機能性を主とした美しい商品の数々。
オリジナルの企画開発力、そして圧倒的な品数・種類を誇る在庫力が本保の強みです。
さまざまな形に変化を遂げる現代の仏具。
仏間に限らず、インテリアの一部として生活にとけ込んだ仏具をご覧ください。
本保には大小合わせて約100万点の商品があります。
その一部をカテゴリーに分けてご紹介。曖昧なキーワードからも、ご希望の商品をお探しいただけます。

お知らせ

2026.05.13

新ブランド 開設のご案内

400年の歴史を持つ高岡銅器を代表する仏具の老舗 株式会社本保より
上質な音色と天然の香りで空間と心がととのうブランド「ritual」誕生

―2026年6月の「インテリア ライフスタイル」で発表後、全国展開を予定 ―


江戸時代から400年続く「高岡銅器」の伝統を担い、仏像や美術工芸品を多数手掛ける株式会社本保(本社:富山県高岡市)は、
暮らしに軽やかにマインドフルネスを取り入れるブランド「ritual(リチュアル)」を発表いたします。

ミラノや京都など国内外で活躍するアロマ調香デザイン®の第一人者・齋藤智子氏とのコラボレーションにより実現した
ritualのコンセプトは“美しい静けさと生きる。日本の音色と香りで生まれる余白”。

創業80年の老舗の技術から生まれた伝統工芸品「おりん」の澄んだ音色と、日本の木の精油を軸に生み出された天然の香りが出合い、伝統的でありながらミニマルなスタイルで現代の私たちに必要な余白を生み出す、新感覚のプロダクトが誕生しました。

ritualは、6月10日(水)から12日(金)まで東京ビックサイトで開催される日本最大級の国際見本市「インテリア ライフスタイル」に初出展いたします。ブランドの世界観とともに、ぜひ、美しい音の響きとオリジナルの香りをご体感ください。


ritualについて

コンセプトは「音の波と、森の吐息。目には見えない確かな存在」

現代を生きるすべての人に届けたいのは、マインドフルネスなあたらしい習慣です。
1日のはじまりや終わり、気持ちを切り替えたいときに、天然の素材を使ったブレンドオイルで深呼吸をして、
高岡の伝統工芸品おりんの透明感あふれる音色に耳を澄ます。
シンプルな所作から生まれる余白が、今という瞬間を特別なものにしてくれます。

お問い合わせ先:
株式会社 本保 ritual 事業部
TEL:0766-25-0025 FAX:0766-25-0108
メールアドレス:info@ritual-h.com
2026.01.01

新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。

新春を晴々しい気持ちでお迎えのこととお慶び申し上げます。
旧年中は、多大なるご尽力をいただき、誠にありがとうございます。
2026年も更なるサービスの向上に努めて参りますので、より一層のご支援、お引き立てを賜りますようよろしくお願い申し上げます。

本年もどうぞよろしくお願い致します。
2025.12.05

冬季休業日のお知らせ

誠に勝手ながら下記期間を休業とさせていただきます。

2025年12月30日(火)~2026年1月4日(日)

休業中にいただきましたお問い合わせに関しましては1月5日以降にご対応させていただきます。

ご迷惑をお掛け致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
2025.09.25

POP UP STORE のお知らせ

当社のブランドBIRTH.byKは
バーニーズ ニューヨーク各店の
BARNEYS “BLACK” FRIDAYに出店いたします。

スタッフ一同お待ちしております
ぜひお越しくださいませ。

・神戸店
10/4(sat)- 10/5(sun)

・福岡店
10/11(sat)- 10/12(sun)

・六本木店
10/18(sat)- 10/19(sun)

・横浜店
10/25(sat)- 10/26(sun)

・銀座本店
11/1(sat)- 11/3(mon)
2025.08.04

夏季休業日のお知らせ

誠に勝手ながら下記期間を休業とさせていただきます。

2025年8月13日(火)~2025年8月17日(日)

休業中にいただきましたお問い合わせに関しましては8月18日以降にご対応させていただきます。

ご迷惑をお掛け致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます